肛門に対するノイローゼです。代表的なものは自己臭恐怖症といって自分の肛門の臭いが他人を不快にさせているという被害妄想に陥り、重症になると外出もできなくなり社会生活に支障をきたします。心療内科との連携による治療が必要になります。